WHO WE ARE AND WHERE WE COME FROM
RD Solutionsの理念の根幹は、変化し続ける社会やビジネスに対して、明確で顕著なインパクトをもたらすことにあります。
私たちはDXコンサルティング会社として、クライアントの要望にきめ細かく応じ、仕様・要件定義からシステム導入、開発、運用、保守に至るまでのプロセスを一貫して提供しています。
クライアントが掲げるビジョンの実現と核心的価値観の維持において、ダイバーシティ(多様性)は最も重要な
成功要因です。
私たちにとってダイバーシティとは、単なる背景の違いを超え、それぞれが持つ存在意義、目標、社会貢献への
ビジョンを独自の形で融合し、最適なソリューションを創出することを意味します。
RD Solutionsは、経験、経歴、価値観、ビジョンなど多彩なバックグラウンドを持つ専門家が結集したユニークなチームです。
私たちは、多様な視点を積極的に取り入れ、社内のアイデアを効果的に統合する共通のマインドセットを共有しながら、クライアントのDX推進を強力にサポートします。

代表 Partner
勝呂 裕邦
JXグループにて、自動車開発および実験装置の
開発・設計エンジニアとして、各種装置開発に
従事。
その後、ドイツ系自動車部品メーカーのZF社にて、日本の自動車メーカーと共同で新規車両の
開発からマーケティングまで、幅広いプロジェクトのマネジメントを担当。
2017年より国内家電メーカーにおいてDX領域の業務効率化プロジェクトに参画し、年間数万時間規模の工数削減を実現。
現在は中堅企業を中心に、多数のDX化を推進。

代表 Partner
川端 直道
⽶国公認会計⼠ (USCPA)
EYストラテジー・アンド・コンサルティング
株式会社にて、コンサルタントとして省庁および大手企業の業務支援に従事。
電機・製薬などの業界を中心に、在庫削減、物流モデル再構築、SCM
組織体制の確立、RPA/DX/AIの要件定義から運用までの導入支援、SAPを活用した製造システムの要件定義、PMOなど、複数プロジェクトに参画している。

代表 Partner
大澤 広輔
ソニーで初代ミラーレス一眼カメラのローンチに
従事。
IoTコーヒー機器スタートアップを創業し世界初の味測定ドリッパーを開発。
その後、JTにて電子たばこの先端技術PoCを指揮。
IBMに移籍後、建機メーカー向けSaaSをゼロから構築するPMを担当。
外資系医療AI企業の日本代表として国内市場の開拓を導き、現職に至る。
柔軟な発想を元にイノベーション感度の高いプロジェクトに多数携わる。
